宇治茶の美好園
   
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本願寺、藪内御家元 御用達
「創業明治五年」
株式会社 美好園
 
〒600-8347
京都市下京区油小路通
花屋町下る仏具屋町235

ご質問・お問い合せは
こちら
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TEL: 075-371-1013
FAX: 075-361-3909
E-mail:info@bikouen.com

 
茶道体験

■ 茶道藪内流お稽古場のご案内

茶道藪内流お稽古場 茶の湯は、日本古来の「もてなしの文化」「総合芸術」といわれています。茶の湯の礼儀作法の中に、他人に対する心配りや相手を思いやる心があります。
 藪内家は、寛永17年(1640年)2月、2代真翁は、西本願寺13代良如上人に茶道師家として迎えられ、門前町の一角、西洞院通に面して表門を構えていますが、足利義政の将軍家同朋衆の藪宗把を遠祖として、流祖剣仲から現在14代を数え、400余年の歴史を形成しています。
流祖藪内剣仲紹智は、武野紹鴎の弟子で、大徳寺春屋和尚に参禅し、茶法相伝の祝いに千利休から茶室「雲脚」を贈られています。また千利休の媒酌で、古田織部の妹善室を妻に迎え、千利休そのものの茶の湯は、千利休直伝の弟子である古田織部・織田有楽などをへて武士の茶道へと発展し、藪内家に伝えられています。
 明治以降、茶道は「花嫁修業」の一つとして、社会に受け入れられ、隆盛しましたが、京都の地場産業である和服とその道を同じく、茶道人口は戦後の最盛期に比べて著しい減少をみています。
日本人が培ってきた季節感を感じながら、400年余りにわたり継承されてきた日本文化、茶の湯にもっと深い関心をもって頂きたいという思いから、茶道藪内流お稽古場を開設致しました。
  「茶の湯」に少しでも興味ある方、まず気楽にお抹茶一服しにきて下さい!!お待ちしております。

講師 石黒 正勝 先生(藪内家 執事)
月謝 6,000円
服装 ジーパン・短いスカートご遠慮下さい。(襟付きシャツ、白靴下希望)
日時
平成29年 04月10日(月)
05月08日(月)
06月12日(月)
07月10日(月)
08月07日(月)
09月04日(月)
10月16日(月)
11月13日(月)
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07月24日(月)
08月21日(月)
09月11日(月)
10月30日(月)
11月27日(月)
12月18日(月)
17時〜22時のご都合のいい時間にお越し下さい.(20時までに入室希望です) ※欠席される場合は、ご連絡お願い致します。
             

※ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
 

下記フォームまたはお電話(075-371-1013)でお申込ください。


■ 茶道藪内流お稽古教室 お申込

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